特定非営利活動法人GADAGO

あなたの寄付でアート・デザインを楽しむライフスタイルをもっと広げます

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アート・デザインの魅力を再発見しライフスタイルの一部として楽しんでもらうために、バイリンガル・中立・非営利で情報を発信し、より豊かな社会を創造します。 GADAGO NPO strives to make art and design a part of everyone's life. Our activities are bilingual, independent, neutral and non-profit.

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私たちのビジョン

私たちは、みなさんに東京のアート・デザインの魅力を再発見しライフスタイルの一部として楽しんでもらうために、バイリンガル・中立・非営利で情報を発信し、より豊かな社会を創造します。

私たちの取り組む課題

私たちはNPO法人GADAGOです。この名前は、英語の「Gotta go(行こうよ)」の響きから生まれた造語です。NPOのミッションである、 "アートイベントを気軽に「見に行く」ライフスタイルをより多くの人に!" をひとことに凝縮した名前なんです。 私たちはバイリンガル・中立・非営利でイベント情報を発信することや、アートイベント割引クーポンサービスの提供により、アート・デザインイベントを見に行くすべての人の背中を押します。 「何を見に行ったらいいのかわからない」「好きなジャンル・アーティストの情報をフォローしたい」「面白い展覧会情報を見逃したくない」を解決し、アート・デザインを楽しむライフスタイルをもっと広げたい。そして、クリエイティブな力や発見によって、社会やそこに生きる人の人生がより多様で豊かになることを目指して活動しています。 詳しい活動内容は、ぜひ事業内容のページをご覧ください!

なぜこの課題に取り組むのか

この1年で、美術館や展覧会に行きましたか?日本での展覧会は「世界の展覧会動員数年間ランキング」上位の常連で、国内の人気の展覧会には数十万人が訪れます。 それでも、美術館あるいはギャラリーに行くことに対して、敷居が高いと感じる人は多いかもしれません。アート作品を見て楽しむことは、誰にでも開かれています。そして、私たちが拠点にする東京では特に、日々たくさんの展覧会が開催されます。 美術館に行ってカフェで感想を共有する。ギャラリーに行く。パーティーでアート好き同士が交流する。作品を買ってコレクションする。寄付でアートスペース等をサポートする。そういった、「アートを楽しみ支える活動」を身近にすることが私たちのミッションです。 私たちは2021年の東京をイメージしています。オリンピックが開催された後、国際化がますます進んだ街で、必要な言語、より便利なメディアで情報を届け、アートが好きな人の生活の中にあるために。 ウェブサイト・アプリの開発やコンテンツの編集・翻訳などに熱意あるスタッフ・インターン・ボランティアが参画してくれています。その輪に加わるつもりで、活動への応援をいただけると嬉しいです。

団体名
特定非営利活動法人GADAGO
住所
〒106-0031
東京都港区西麻布2-21-22West Azabu 2F
代表者名
ポール・バロン(Paul Baron)
電話番号
-
公式ホームページ
http://gadago.org