特定非営利活動法人やんちゃ寺
やんちゃ寺は、普段叱責や否定の対象になりやすい非行系の中高生が、やんちゃな行動の裏で本来求めている、ありのままの自分に対する肯定感や注目を充電する場として、無料食堂と居場所を運営しています。
CROP.-MINORI (クロップ みのり)
虐待や育児放棄などで親と暮らせない子どもの養育をしています。 若者の社会的自立をサポートする活動を行なっています。 ●ファミリーホーム(小規模住居型児童養育事業) さまざまな理由により保護された0歳〜18歳の深い心の傷を抱えた子どもたちを受け入れ、心のケアをしながら共に生活しています。 ●ドルフィンプレイ御蔵島 御蔵島での非日常体験を通して精神的な成長のサポートを行います。 ●自立支援 施設を退所した後の自立をするためのサポート
学習圏開発機構 LeSDA レスダ
私たちLeSDA(学習圏開発機構)は、新たな学習プラットフォーム(学習圏)の開発・運用を主要事業とする非営利型一般社団法人です。様々な「学び」が実現され、学習権が広く保障される未来を作ります。
Remember Girl’s Power!! 実行委員会
小児がん・AYA世代(15歳~39歳)のがん、 臨床試験(治験)の啓発を目的とする 女性アーティストによるチャリティーライブ。 第1回 は2016年9月9日にZepp Divercityで、 第2回は2017年9月10日にshibuya duo MUSIC EXCHANGE、 第3回は2018年9月1日に品川インターシティホールにて 第4回は2019年9月1日に品川渋谷ストリームホールにて Remember Girl’s Power !!を開催しました。
SOMA(ソマ)
「自然環境の自治」をテーマに、農学博士 瀬戸 昌宣(SOMA代表)が自然環境再生プロジェクト「山結び(やまむすび)」を専門家・実践家と共に行なっており、毎月開催されるイベントでは参加者自らが知識やスキルを身につけることもできます。 日本の里山を再生することで山・海・地域が豊かになります。山に人が入り、子供たちが山に入り、学校では学べない経験も自然の中で育んでいます。また、自然環境を自治することによる「防災」についてもお話ししています。
日本青年国際交流機構(IYEO)
日本青年国際交流機構(International Youth Exchange Organization of Japan 略称 IYEO)は、昭和34年度から始まった内閣府(総理府・総務庁)が行ってきた青年国際交流事業(※1)の既参加青年、および一般・賛助・団体・名誉会員で組織されており、会員数は1万人に達しています。共生社会の実現を目指し、 ・全都道府県 ・全出身事業軸 で取り組む ・青少年育成 ・国際交流 ・社会貢献 に関するプログラムの企画運営をしています。
It's me ichikawa
千葉県市川市の多様性社会推進課の後援を受け、市川市を中心に、セクシュアルマイノリティ×発達障害を主とした生きづらい方を対象に毎月第3土曜日の居場所事業、当事者視点での研修・講演、地域のセーフティネットに参画することで誰も孤立しない包括的社会の実現を目指します また、セクシャルマイノリティ支援やLGBTを含めた生きづらさの啓発活動、企業や教育現場への研修・講演の実施も承っております。 生きづらい当事者目線からの発信をすることで地域貢献、理解の促進、また当事者の活躍できる場の提供を目指します。
寄付金控除対象
帆船日本丸記念財団
帆船日本丸と横浜みなと博物館はみなとみらい21地区の日本丸メモリアルパークにあります。造船所だった所が親水性に富んだ緑地になりました。 帆船日本丸と係留されている旧横浜船渠株式会社第一号ドックは国の重要文化財です。
八王子冒険遊び場の会
『自分の責任で自由に遊ぶ』『ケガと弁当は自分持ち』 子どもたちがアイデアと工夫で自分の「やりたい!」を実現していく冒険遊び場(プレーパーク)の運営や、遊びの素材をいっぱい積んだプレーカーによる遊びの出前を行っています。 『遊ぶことは、生きること』 子どもたちは遊びの中で心と身体を使い、たくさんのことを感じ、経験します。原体験の機会が減る子どもたちに、禁止事項をなるべく減らし、のびのびと思い切り遊べる場をつくる。そしてそんな子どもたちの姿を通じて大人たちが繋がる場をつくる。 そんな思いで活動しています。
バーバパパのえほんの会
一冊のバーバパパの本を、一人の新しいバーバパパの友達へ! 私たちは病院、施設、児童館等子供たちの集まる場所を中心に 絵本の寄贈を行っています。
サクラテンペスタ
私達は『変化を楽しめる社会を創る』ことを目標に国際ロボットチームの運営とプログラミングやものづくりなど、STEAM関連のイベントの開催を行っています。
むうの木
―NPO目的― 広く一般市民に対して、日常生活における健康維持と文化・芸術に関する事業を行い、もって社会健康福祉と市民の幸福に寄与することを目的とする。
アジア人文文化交流促進協会 Japan Intercultural Intelligence (JII)
日本に暮らす外国人住民が日本社会になじみやすく、暮らしやすくするために、生活と仕事の面からサポートします。近くに住む日本人ボランティアとペアになって日常的に交流し、日々の困りことをサポートする「おとなりさん・ファミリーフレンド・プログラム」を中心に、気軽に専門家に相談できる窓口窓口、そして、外国人社員の就職をサポートしながら、企業人材のグローバル化を促進する活動もしています。
よりどころ
私たちは不登校の親子の心の居場所を作っています。代表は小学6年間不登校を経験し、人生で1番辛い時間を過ごしました。そこで、「今の世代の子どもには同じ思いをして欲しくない」と、23歳の時に勤めていた会社を辞め、不登校支援の道へ進みました。SNSなどで当時の自身の気持ちを発信していき多くの方からの共感を呼び、全国にいる不登校の子供達の心の負担を減らし、また第三者と繋がることのできる居場所をオンライン上で作りました。
トナリビト
社会的養護出身者や親を頼れない子ども・若者を対象に、自立支援シェアハウス、相談窓口・居場所スペース、子どもシェルターを運営しています。就労支援事業、児童養護施設での学習支援事業、および普及啓発活動や支援者育成事業も行っています。 私たちが目指すのは、生まれた家庭環境や地域に左右されず、すべての子ども・若者たちが「自分は愛されるために生まれてきた!」と思える未来です。そのために、「LOVE FIRST(ラブ・ファースト)」=「まず、愛する」ことを法人の土台に据え、関係づくりを重視した支援を目指しています。
ウガンダ野球を支援する会
ウガンダ野球を支援する会(Uganda Baseball Assistance Society, UGBAS)は東京大学の学生2名と、現地の青年海外協力隊隊員によって設立された学生団体。 活動の目的は東アフリカに位置する国ウガンダで、野球の普及や発展に寄与し、プロ野球選手の育成、ウガンダの子どもたちの夢の創生、さらにはウガンダ代表チームのオリンピック出場という大きな希望を抱いている。具体的には、野球道具の寄付、現地の野球リーグを開催するための資金援助、日本でのウガンダ野球の認知の拡大活動などを行う。
寄付金控除対象
しあわせの種たち
岡山県動物愛護センターの譲渡事業との協働事業を行い、主に殺処分対象となった犬猫の最後の砦としての救済、保護活動をしています。どの子もみんな殺されていい命などはありません。レスキューした子たちの生きる喜びに満ち溢れた輝く笑顔は私たちの頑張る力になっています。
議員ウォッチプロジェクト
議員ウォッチは、核兵器廃絶を願う有志が、核兵器問題に関する日本の議論を活発化させるために始めたプロジェクトです。日本のすべての国会議員、都道府県知事、市区町村の立場をオンライン上で明らかにして、市民がたえずウォッチするとともに、疑問に思ったことは議員たちに直接問いかけていくことができるようにしたいと考えて起ち上げました。 このシステムを活用し、日本の議員と市民の間で「核兵器廃絶」についてのあたらしいコミュニケーションを作り出していきます。